お客様からよくある質問

(Frequently asked questions from our customers)


フォトン

1.  フォトンとは、どんな意味ですか?

  Photonとは光子のことで素粒子の一つです。

水素吸引

1.何故「ビュースマ」と呼ぶのですか?

     ビューティースマイルを略してビュースマと呼ばれるようになりました。

 

2.水素吸入時の呼吸法を教えてください。

  鼻から6秒にかけてゆっくりと吸い、肺とお腹に1秒間、溜めてください。その後は、3秒で一気に吐き出してください。

  この吸入方法を繰り返すことにより、古くなってしまった酸素を吐き出し、より体内に水素を取り入れることができます。

 

3.水素吸った感覚がないですが体内に入っているのでしょうか?  吸った感覚は個人差があります。分かりにくいとは思いますが吸うことによってじわじわ効いてきます。継続が大事です。

 

4.月回数券は毎日通ってもあの値段は本当にお得ですね?  有難うございます。多くのお客様に喜んで頂けたらと値段設定をさせて頂きました。

 

5.仕事終わりが遅くなる日もあり、なかなか営業時間内に行けない日もあり残念です。

  前もって言って頂ければ時間外も相談にのります。お申し付けくださいませ。

 

6.水素とは何ですか?

  ・水素原子Hと2つが結合して安定した水素分子(H2)。水素ガスのことです。

  ・あらゆる物質の中でもっとも小さく軽くて拡散性があります。ペットボトルやガラス瓶なども簡単に通過してしまうほど!

  ・英語名は(hydorogen)水を生じるものという意味があります。

  ・常温では無色、無臭、味もしません。

  ・宇宙で最初に作られた物質。宇宙では水素だらけです。

  ・燃えやすいイメージもあるけれど、素早く飛び回りすぐに散らします。4% 以上の濃度にならなければ燃えません。

  ・最近はクリーンエネルギーとしても注目され、工業・産業でも幅広く活躍されています。

 

 

コラーゲンマシン

1.アトピー性皮膚炎の方や、湿疹などのトラブルのある方は入れますか?

  よほど炎症中でない限りご利用いただけます。

  ただし、コラーゲンマシンより照射される赤外線により、血行が促進される為、かゆみを生じる方もおりますので、予めご確認くださいませ。

 

2.フォトフェイシャルや光脱毛との併用は可能ですか?

  期間を空けてご利用いただけます。

  他光ケア機器との併用の場合、連続して 使用すると光の使用がオーバーケアになる 可能性がございますので、コラーゲンマシン 照射前は一週間、照射後は三日間の期間を空けて頂ければご利用いただけます。

 

3.生理中や体調不良、二日酔い時の利用は可能ですか?

  お断りいただいております。

  上記1.と同理由で、血の流れがよくなることにより、のぼせたり、貧血になりやすかったりという可能性がございます。

 

4.妊娠中、産後すぐの利用は可能ですか?  

  お断りいただいております。

  原則として妊娠中のマシン利用は不可です。産後は、生理が通常通りきていればご利用いただけます。

 

5.ペースメーカーなどの医用電子機器を使用されている方は使用可能ですか?

  お断りいただいております。

  電気製品の為、誤作動を招く恐れがございます。

 

6.体重制限はありますか?

  120キロの方まではご使用いただけます。

 

7.タトゥー、刺青の入っている方はご利用可能でしょうか?

  ご利用いただけます。

  ただし、肌代謝がアップしてくることにより、薄くなるのが早い可能性がございます。

 

8.人工関節や静脈瘤の方はご利用可能でしょうか?

  ご使用いただけます。

  心配な方は掛かり付けのお医者様にご相談ください。

 

9.手術や整形後は使用可能ですか?

  原則腫れが引いていればご使用いただけます。

  汗をかいてもよい状態か、お医者様にご相談ください。

 

10.緑内障など、目の疾患の方は使用可能ですか?

   付属のゴーグルをきちんと着用していただければご使用いただけます。

    心配な方は掛かり付けのお医者様にご相談ください。

 

11.メイクはしたままでも使用できますか?

   ご使用いただけます。

   素肌で浴びていただくことが理想であること、肌には栄養がのっている状態が細胞活性には効果的なこと、汗をかきメイクが崩れる可能性があることからメイクを落としてからご使用いただいています。

 

12.マシンを使用できない持病はありますか?

   原則ご健康な方がご使用いただける美容機器です。

   特に、血流が良くなることに対して心配のあるご病気の方(高血圧、貧血など)はご遠慮いただいております。

 

13.てんかん持ちの方が使用できないのは何故ですか?

   光自体は安全な蛍光灯と同じランプですが、強い光を見ることにより、てんかんを起こす方がいらっしゃるからです。

   (光感受性てんかん)